自治体から探す
自治体の不妊治療助成(公式確認済み)
公式で確認できた自治体のみ掲載しています(🟢)。順次追加します。
中央区:特定不妊治療費(先進医療)助成制度🟢
東京都
対象保険適用された特定不妊治療(体外受精・顕微授精)と併せて行った先進医療費
助成額1年度あたり10万円を限度(通算で最大6年度助成)
所得制限公式ページに明記なし(要確認)
年齢・回数公式ページに明記なし(要確認)
婚姻要件公式ページに明記なし(要確認)
治療開始等の条件公式ページに明記なし(要確認)
申請期限東京都の交付決定通知の発行日から1年以内
出典(自治体公式):中央区/確認日 2026-08-07
品川区:不妊治療(生殖補助医療)医療費助成事業🟢
東京都
対象生殖補助医療(体外受精・顕微授精・男性不妊治療)の保険適用分の自己負担額(先進医療・自由診療は対象外)
助成額1回の治療につき5万円を上限
所得制限公式ページに明記なし
年齢・回数治療開始時40歳未満は1子ごと6回まで/40歳以上43歳未満は3回まで
婚姻要件治療開始日から申請日まで継続して法律婚の夫婦(事実婚も対象。詳細は要問合せ)
治療開始等の条件令和6年4月1日以降の治療/夫婦いずれかが品川区に継続して住民登録/他自治体から同治療の助成を受けていないこと
申請期限当該治療が終了した日から1年以内(郵送は消印日が申請日)
品川区には別に『一般不妊治療医療費助成事業』もある(要確認)。中央区が『先進医療』型なのに対し、品川は『保険適用分そのもの』への上乗せ型。
出典(自治体公式):品川区/確認日 2026-08-07
助成の対象・金額・要件・申請期限は自治体・年度により異なり、変更されることがあります。 必ずお住まいの自治体の公式情報でご確認ください。掲載は公式で確認できた自治体のみで、順次追加します。
妊活のお金ポータル(MVP)